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映画「花のようにあるがままに」/裵梨花さん親子3代の物語

「在日1世のメッセージを伝えたい」

「花ある」新チラシ表データ_R

上映は東京・新宿のK’s cinemaで3月19日~4月1日、10:30~、各回入替・整理券制。当日一般1500円、大高シニア1000円、特別鑑賞券1300円。劇場窓口、ローソンチケット(Lコード34780)にて販売。■03・3352・2471。

来月19日から東京・新宿のK’s cinemaで、長編ドキュメンタリー映画「花のようにあるがままに」が上映される。主人公の裵梨花さん(62)は京都の舞踊家。

在日1世の両親のもとで育ち、愛知中高卒業後に、東海朝鮮歌舞団の舞踊手として活動した経験を活かし、朝鮮舞踊を通して幅広い人たちと触れ合い続けている。

93年、京都で平安建都1200年のプレイベントが行われた際、総聯と民団の両団体府本部が、はじめて合同で催したワンコリアパレードの先頭を飾ったのが、裵さんが代表を務めていた舞踊研究所だというのが自慢の一つ。

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