朝鮮は7日、国産の地球観測衛星「光明星4」号を打ち上げた。米国をはじめとする敵対勢力は「長距離弾道ミサイル発射」であると断定し、朝鮮に対する新たな制裁措置を盛り込んだ国連安全保障理事会(国連安保理)決議を採択しなければならないと主張。日本、南当局はこれに先立ち独自制裁を決定した。「光明星4」号打ち上げ後の情勢の推移をQ&Aでまとめた。
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