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「一つの歌声、一つの願い」/李佳也

150人大合唱が実現、輝く瞳に思う

昨年11月6日、在日朝鮮学生中央芸術コンクール・声楽部門の後に行われた出場者、関係者による「交流会」。あの時のことを考えると、今でも胸が温かくなる。

近年、恒例となっている「交流会」のメインは、その年の課題曲を中級部と高級部の声楽部の生徒たちが、それぞれ数十人で合唱するというもの。しかし今年のそれは、少し異なった。

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