
祝福を受ける新成人と家族たち
滋賀県同胞新春の集いが1月10日、滋賀初級で行われ、128人の同胞たちでにぎわった。
1部の講演会では、総聯中央権利福祉局の李柱成副局長が、昨年から今年にかけて朝鮮を取り巻く国際情勢と、朝鮮が掲げでいる並進路線によって成し遂げられた軍事と経済活動の具体的成果を挙げながら、米国をはじめとする反平和勢力による包囲網の中でも、発展の一途をたどっていることを強く強調した。また、マイナンバーに関する説明も同時に行った。
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