Facebook

SNSで共有

外相会談合意に南の挺対協が抗議声明

12月28日、日本軍「慰安婦」問題で韓日外相会談が合意したことについて、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)が同日、抗議声明を発表した。全文は次の通り。

今日、日本軍「慰安婦」問題解決のための日韓外相会談が開催され、その合意案が発表された。日本軍「慰安婦」被害者と国民は、光復70年を数日残して開かれた今回の会談が、正しく速やかな日本軍「慰安婦」問題解決に至るよう切に願ってきた。

今回の会談の発表によると、(1)「慰安婦」問題に対し日本政府が責任を痛感、(2)安倍首相の内閣総理大臣としてのお詫びの表明、(3)韓国政府が設立する被害者支援のための財団に日本政府が資金を一括拠出し、その後両国が協力して事業を行うというものだ。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)