武蔵野美術大学と朝鮮大学校美術科の学生と卒業生による「武蔵美×朝鮮大『突然、目の前がひらけて』」が、11月13日〜21日にかけて行われ開催期間中、多くの日本市民、在日同胞が足を運んだ。
また、両校を隔てる塀に「橋」をかけるアートプロジェクトが行われ、開催期間、双方を行き来することが可能となった。壁を隔てて隣り合う両校の2つのギャラリースペースにて、展覧会が開催された。両校の学生たちによる、合同展企画の様子をダイジェストに紹介する。
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