Facebook

SNSで共有

同胞メディアの役割

平壌で行われる2016年迎春公演(ソルマジ公演)に出演するため、祖国を訪問して朝鮮屈指の芸術専門家らの指導のもと、公演準備をしている在日朝鮮学生少年芸術団。子どもたちがどのように過ごしているかというのは、とくに親たちにとって最大の関心事だ。本紙電子版ではこれに関連した記事を毎日のように配信している

春夏秋冬▼記事を見て、今回平壌入りした子ども170人の親類らがとても喜んでいる。携帯電話を誰もが持つ時代だが、日本と朝鮮では親と子でもすぐに連絡を取り合うことができないのが現状で、親の気苦労は想像に難くない。だからこそ本紙が現在、「いつも以上の役割」を果たしている

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)