
東大阪初級児童による公演
第20回東大阪国際交流フェスティバルが11月3日、東大阪市・三ノ瀬公園で行われ、野田義和市長をはじめ、約7000人(主催者発表)の日本市民、在日外国人が足を運んだ。
国籍、民族、文化を問わず、地域に住むすべての人たちが対等で、垣根がない国際ネットワークを組もうという趣旨で始まった同フェスティバルは、今年も「世界の出逢いの場」となった。実行委員会には、総聯、民団、全日本自治団体労働組合(自治労)や日本の教職員組合をはじめとする労働組合、夜間中学校などの各種団体が名を連ねており、総聯東大阪南支部の金政義委員長(兼大阪府本部副委員長)が共同代表を務めた。東大阪市、市教育委員会なども後援している。
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