2009年10月に結成された「城北ハッキョを支える会」は、城北初級の園児、児童、教職員たちに給食を作るなど幅広い活動を行っている。当初から代表を務めている大村淳さん(68)と、妻であり同会事務局の和子さん(72)は、2008年に東大阪市が大阪朝高運動場の明け渡しなどを求めた訴訟を通じて、大阪府内の各地にある朝鮮学校を支える日本市民団体の存在を知ったことが、結成に踏み切った大きなきっかけだったという。
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