朝鮮学校を支援する日本市民団体の「城北ハッキョを支える会」(愛称:アプロハムケ城北、以下、「支える会」)のメンバーをはじめとする日本の人々が18日、城北初級の園児、生徒、教員たちに給食を作った。
「支える会」による城北初級での給食作りは、去年の11月(カレー)から始まり、これまで3月(チラシ寿司)、6月(カレー)に行われてきた。
4回目となる今回は、「支える会」の会員や日本学校の元教員、朝鮮学校への差別是正を求める府庁前での「火曜行動」でつながりが生まれた14人が集まり、過去最大となった。

給食作りに参加した日本人メンバーと城北初級6年生、教員
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