
朝鮮学校の処遇改善を要請する千葉初中の同胞関係者と日本人有志たち
千葉初中の校長、オモニ会代表4人、県議2人、「千葉朝鮮学校を支える県民ネットワーク(千葉ハッキョの会)」のメンバー5人の計12人が10月26日、県庁を訪れ、朝鮮学校に対する処遇改善の要請活動を行った。
県総務部の中島輝夫部長と総務部学事課の加瀬博夫課長、飯島里美副課長が対応した。
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