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平壌市内をヘリで遊覧飛行

今月はじめから毎日実施

平壌市内をヘリコプターなどで遊覧飛行するツアー商品が登場した。朝鮮のウェブサイト「朝鮮の今日」(조선의 오늘)は7日、「平壌の遊覧飛行が今年11月はじめから毎日行われる」と伝えた。

サイトによると、遊覧飛行は旅客機、ヘリコプター、軽飛行機(3人乗り、5人乗り)などさまざまな種類の航空機で行われる。

コースは平壌国際空港から離陸して大同江を上り、青春通りスポーツ村とトゥル島、未来科学者通り、チュチェ思想塔、金日成広場、万寿台大記念碑、党創建記念塔、メーデー競技場、美林乗馬クラブと将泉野菜専門協同農場、万景台上空を通過して平壌国際空港に戻ってくるというもの。

ツアー参加者たちには平壌国際空港内にあるレストランでの食事サービスがついているという。

中国・北京の朝鮮専門旅行会社、ヤング・パイオニア・ツアーズは5日、ヘリコプターでの遊覧飛行を盛り込んだ新年の平壌観光商品を発売したと明らかにした。

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