Facebook

SNSで共有

〈奪われた朝鮮文化財・なぜ日本に 14〉高麗青磁の略奪、「日本人盗掘者の群れ」

開城一帯の王墓など一万余基、徹底的に破壊

1993年5月20日付の読売新聞の紙上に、「浦上コレクション~百億余、故郷・萩市へ」という記事が掲載された。

その報道によれば山口県萩市出身の世界的な浮世絵コレクターとして知られている美術コンサルタント会社の浦上敏郎社長が「ふるさとのためにコレクションを生かしたい」と所有する浮世絵や中国、朝鮮の陶磁器などその金銭的価値が計百億以上の美術品を萩市に寄贈したとのことだ。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)