濡れ手に粟をもくろんだ墓盗人の日本人を含め、朝鮮に植民してきた当時の日本人の品性の下劣さについて、日本人自身が次のような文章を残している。
筆者の釈尾旭邦は1900年の早い時期に朝鮮に渡り、教員を経て1908年に「朝鮮および満州」なる月刊雑誌を創刊した人物である。
「朝鮮」第1巻3号の「朝鮮における日本人」で彼はこう述べた。
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