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〈特集・ウリハッキョの今〉西神戸初級/インタビュー・菅本博夫さん

いつか平壌で寿司握りたい

1995年1月の阪神淡路大震災のとき、テレビには外国人学校のことは映っていなかった。私が運営する寿司屋の在日朝鮮人の常連客が、いたく心配していた。

私は現地に電話をかけた。そして長田の朝鮮学校関係者に「寿司を握りたい」と申し出た。その相手は驚いていた。

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