
改修後、新たに設けられた玄関から校舎に入る子どもたち
8月27日、長く暑い夏休みが終わり、2学期が始まった。
一学期の修了式からひと月くらいしか経っていないのだけれど、学校の様子が様変わりしていた。
東日本大震災以降、「仮校舎」として使用されてきた建物を、実質的な「校舎」としてリフォームしたためだ。
震災の被害をうけたウリハッキョは、日本各地の同胞およびたくさんの人々の優しさや心づかいによって支えられてきた。
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