Facebook

SNSで共有

〈特集・ウリハッキョの今〉東京第4初中/インタビュー・呉時宣さん

世代を超えて深まる絆

入学したときは、木造の校舎で学んだ。1966年に鉄筋4階建ての新校舎が竣工したときは、荒川の土手いっぱいに集まった同胞たち、そして私のアボジを含む商工人や教員たちが誇らしげに学生たちの後ろに立っていた光景が目に焼き付いている。そのオルシンたちの背中を見ているから、私たちにとって学校を支えるのは、良いも悪いもない、当たり前のことだ。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)