Facebook

SNSで共有

〈高校無償化〉東京裁判第7回口頭弁論/被告・国側が第4準備書面提出

62人の東京中高・高級部生徒たちが「高校無償化」への差別なき適用を求めた、東京無償化裁判第7回口頭弁論が9月18日、東京地裁大法廷で行われた。

この日は、被告である国側から第4準備書面が提出された。この裁判で原告は、朝高生は就学支援金を受給する資格があるし、東京朝高はその条件を満たしていると主張している。一方の国側は他の外国人学校には適用すらしない「規程13条」を持ち出して、朝高が「規程13条に適合すると認めるに至らなかった」と主張している。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)