
松本市で開催された「カラーでみる朝鮮戦争!戦火の記憶写真展」
戦後70周年企画「カラーでみる朝鮮戦争! 戦火の記憶写真展」(主催:戦後70年を問う松本市民会議、日朝松本市民会議、松本地区労働組合会議、松本地区護憲連合)が8月25〜27日の3日間、松本市の県松本勤労者福祉センターで開かれ、長野県内の同胞、長野初中生徒、日本市民ら156人が訪れた。
展示会開始のセレモニーが主催者、関係者、総聯長野県本部の李光相委員長の参加のもと行われた。
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