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「第2項」の解釈

対北心理戦放送の再開を発端とする軍事衝突危機を回避し、北南当局会談の開催に道筋をつけた8.24合意の第2項。北側は、地雷爆発で南の軍人が負傷したことについて「遺憾」を表明したが、賢明な読者ならお分かりのように、この表現は「北の地雷挑発」を認めたものではない。

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