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〈World Opinion〉キューバの未来は人民が決める/ラジオ・ハバナ

米国の術策に嵌ることはない

8月、米国とキューバが54年ぶりに国交回復したが、今後キューバはあくまで自主性と原則を貫く姿勢を見せている。ラジオ・ハバナが8月18日に放送したニュース内容を紹介する。

ジョン・ケリー米国務長官が、ハバナで開かれた駐キューバ米国大使館再開記念式での演説で民主主義や人権について述べたわずか数時間後、ニューヨーク・タイムズはイエメン人の囚人がグアンタナモ米海軍基地内の収容所でハンストを続けている事実を暴露した。

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