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東大阪初級父母会が共催、講演会とトークショー/藤代隆介教員と金明俊監督が出演

「同胞の心に火を」

北海道初中高の藤代隆介教員と映画「ウリハッキョ」の金明俊監督による講演会とトークショー

北海道初中高の藤代隆介教員と映画「ウリハッキョ」の金明俊監督による講演会とトークショー

東大阪初級のアボジ会とオモニ会が共催する、北海道初中高の藤代隆介教員と映画「ウリハッキョ」の金明俊監督による講演会とトークショー「お、いいぞ!オイソ、ウリハッキョ第二弾」が23日、東大阪市布施駅前リージョンセンターで行われた。同胞、日本市民ら約160人が会場に訪れた。

昨年5月に行ったチャリティー公演「東大阪ウリハッキョ70年物語」を皮切りに、多くの団体が来年に創立70周年を迎える同校を盛り上げようと様々なイベントを催すなど力を注いできた。

オモニ会は同会結成40周年に際して昨年10月に「オモニフェスタ」を、アボジ会は今年2月に初めて「アボジ給食」を実施した。そして「改めて民族教育の正当性や魅力を知らせ、学校支援活動に対する地域の同胞や日本市民たちの関心を呼び起こす」(アボジ会の朴起良会長、49)ために、アボジ会とオモニ会がタッグを組んで企画を準備。第一弾として6月に北海道初中高を舞台にした記録映画「ウリハッキョ」の上映会を開いたのに続き、今回講演会とトークショーを行った。

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