
多くの北海道同胞たちが応援に駆けつけた。(写真は北海道初中高の生徒たち)
「平成27年度全国中学校体育大会・第46回全国中学校サッカー大会」(19日~24日、北海道帯広市)に出場した東大阪中級がベスト16という立派な成績を収めた。その裏には、多くの北海道同胞たちの惜しみない協力、支援があった。
大会2日前に北海道入りした選手一行は、2日間、北海道初中高の協力により学校で調整合宿を行った。学校側は寄宿舎と食堂、体育館、会場の帯広市まで移動するためのスクールバスの提供、さらには人工芝のグラウンドも手配した。また、1日目の夜には同校教育会と北海道体協などの同胞たちが同校で、激励会を催した。
帯広市在住の同胞たちも試合の応援に駆けつけた。
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