ロシアのカザンで7月24日から開催されている第16回国際水泳連盟(FINA)世界選手権大会で、朝鮮の選手たちが金メダルと銅メダルを獲得した。
1973年に始まった世界水泳選手権大会で朝鮮選手がメダルを獲得するのは初めて。1日現在、朝鮮は国別ランキングで7位を占めている。
7月30日、女子高飛び込み(10メートル)決勝に出場したキム・グクヒャン選手が、最終試技で完璧な演技を披露し、総合397.05点を記録。優勝候補だった中国選手を制し、金メダルを獲得した。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************