文芸同舞踊コンクールでは、参加者のなかに唯一日本人の舞踊手がいた。舞台で舞う姿を見る限りではまるでわからない。現在金英蘭舞踊研究所で朝鮮舞踊を習う石田真理子さんだ。
幼い頃からバレエやジャズ、タップ、ストリートダンスなど、幅広い踊りをこなしてきた石田さんは、ある時、友人が踊る朝鮮舞踊に感銘を受け、その魅力に惹かれていった。
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