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大統領インタビュー  

南の権力者が米国に「NO」と言えないことが再確認された。歴史問題で対日強硬姿勢をとってきた大統領は「国交正常化50周年」(6月22日)を機に関係改善に向けた外交を始めるようだ。米・日・南3角軍事同盟構築を図る米国の意向だろう。春夏秋冬

∇大統領は「慰安婦」問題解決を安倍首相と会談する前提としたが、米国の意向には逆らえない。案の定、6月2日付ワシントン・ポストが「慰安婦」問題に関する日・南の水面下交渉が行われていると報道した。南側は日本が従来より踏み込んだ表現で立場を示すことを求め、日本側はいったん合意すれば、問題を再燃させないことを望んでいると伝えた。

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