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〈歴史を背負って生きる 18〉学校を守る苦闘(上)

人間はどこに住んでいても、自分たちの言葉、親から受け継いだ母国語で、教育を受ける権利が保障されなければならない。ではなぜ、日本社会では、この当たり前の民族教育が保障されないのだろうか。それは、日本の政治の基本姿勢の中に、朝鮮を植民地支配した歴史への反省が希薄で、朝鮮への敵対意識が、民族教育への抑圧政策に集中的に投影されているからだ。

8.15夜会でタッケジャンを作る金敬蘭さん

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