ハンギョレ新聞6月4日付(電子版)は「在韓米軍は世界規模の生物化学兵器戦実験場だったのか」と題する次のような記事を載せた。
米軍が世界規模で生物化学兵器による攻撃および対応能力を向上させるため、韓国を生物学戦の現場実験室として、炭疽菌やボツリヌスなどの猛毒性物質をなんの規制もなく持ち込んでいることを示す、いわゆる「ジュピタープログラム」(JUPITR=連合在韓米軍ポータルおよび統合脅威認識)の実体が姿を表わした。
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