総聯結成60周年に際し、「大分・朝・日友好連帯協議会」が発足した。5月26日、大分市内にある同胞が経営する飲食店で行われた交流会で決まった。
交流会には、総聯本部の金鍾九委員長と県商工会の南良煥会長、金徳善理事長、そして大分県平和運動センターの山本新彦議長(大分県教職員組合執行委員長)、河野康彦事務局長、森迫信夫・自治労大分県本部執行委員長、久原和弘・社民党大分県連幹事長、大分県議、則松佳子・大分県高教組書記長が参加した。
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