サッカー朝鮮男子代表が2018年W杯ロシア大会への出場権をかけ、2年半にわたるホーム&アウェー方式のアジア予選に臨んでいる。2次予選の8戦中2戦を終え2連勝。好調な滑り出し。1966年、2010年につづく3度目の出場に期待が膨らむ
▼とりわけ目を引くのは東京、大阪、神戸朝高出身の在日同胞3選手だ。チームに大きく貢献している。ひとりは朝大卒。異国の地で体系的に民族教育を受けた同胞選手が、朝鮮国旗を胸につけ本国の選手と共に躍動する姿は、民族教育の素晴らしさを象徴している
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************