切手は「小さな外交官」といわれるように、その国を理解するうえで格好の素材である。とくに朝鮮の切手は図柄が多様で色彩も美しく人気が高い。1946年の「むくげ」と「金剛山」の切手からはじまり5千種ほど発行されているが、そのなかには総聯結成定周年の記念切手もある。今年には60周年切手が発行されると思われるが、ちょうどいい機会なのでこれまでの切手を紹介しよう。
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