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〈総聯の運動で綴る60年(中)〉民族性維持・発展に献身

差別、弾圧はねのけ民族教育を推進

総聯が展開した運動で注目すべきことの一つは、在日朝鮮人の子弟に対する民族教育事業と民族性維持のための活動を主導したことであろう。

総聯は結成当初から民族教育事業を主要な内容として扱い、その強化発展のために尽力してきた。

しかし今日の日本の状況ではそれを強調すればするほど総聯と朝鮮学校との関係が問題視され、とんでもない「批判」にさらされるのである。

総連は一貫して民族教育の発展に尽力してきた(写真は京都初級新校舎竣工式、13年5月)

総聯は一貫して民族教育の発展に尽力してきた(写真は京都初級新校舎竣工式、13年5月)

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