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安倍首相の妄言に国際社会が猛反発

“歴史歪曲、世界に通用しない”

安倍首相が訪米中、日本の侵略戦争や植民地支配、日本軍性奴隷制の問題と関連して、またも妄言を繰り返したことが、アジアの被害国はもとより、欧米諸国からも非難を集めている。

安倍首相は4月29日(現地時間)、米議会上下両院行動会議で行った演説で、焦点の歴史認識に関して、「先の大戦への痛切な反省」「アジア諸国民に苦しみを与えた事実から目をそむけてはならない」と述べた。村山談話(1995年)の核心部分―「植民地支配と侵略」「痛切な反省の意」「おわび」といった文言には触れず、日本軍性奴隷制の問題については言及しなかった。

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