「警察当局の総聯中央議長、副議長宅に対する不当極まりない強制捜索の暴挙を断罪・糾弾する在日本朝鮮人中央緊急集会」(1日、東京)では、渡辺博弁護士が今回の強制捜索の違法性と不当性について説明した。要旨は次のとおり。
3月26日早朝、京都府警、山口県警、島根県警、神奈川県警の合同捜査本部は、マツタケの不正輸入の被疑事実(マスコミ用語で容疑)で、総聯中央議長宅に対する捜索差押(マスコミ用語で家宅捜索)を行った。
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