1905年に「乙巳5条約」を捏造し、武力の威嚇による締結で、朝鮮の死命を制した日帝は、5年後の「併合」を目指し醜悪な策略を着々と進めた。
朝鮮侵略と統治の政策を統監府設置の初期には力づくで押収した文献資料で模索していたが、日露、日清戦争の勝利でロシア、中国の勢力を朝鮮から一掃し、一人天下になった日帝は誰に気兼ねすることなく、朝鮮の隅々を徘徊出来るようになった。
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