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「ダウン症のわが子と民族教育」を読んで/朴龍浩

学び合い、共に成長する教育

クァンホとともに(右が筆者)

クァンホとともに(右が筆者)

クァンホ(白珖浩さん)が朝高を卒業して4年。その間、tuttiの会合で顔を合わせたり、サプライズで職員室を訪ねてくれたりと、今でも変わらぬ笑顔で愛嬌を振りまき、近況を報告してくれる。連載を読んで在学時代を懐かしく振り返った。

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