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〈若きアーティストたち 108〉オーボエ奏者・金仙亜さん

自分の音への飽くなき追求/ぞくぞくわくわくする瞬間

金仙亜さん

金仙亜さん

14歳の頃、母がかけたCDの「哀愁ただようしっとりした」音色に心奪われたと、オーボエと出会った頃を回想する。金仙亜さん。23歳。

音楽の教員だった母のもと、兄2人もトロンボーンとサックスをたしなむ、いわば「音楽一家」で育った金さんにとって「音楽は常に身近だった」。

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