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愛知で第9回空手道選手権/朝鮮代表を目指して熱戦

各地から90人、中級部生も出場

集合写真

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第9回在日本朝鮮人空手道選手権大会(在日本朝鮮人空手道協会主催)が4月26日、愛知中高体育館で行われた。各地の朝鮮高級学校の生徒、朝鮮大学校の学生、教員や一般選手、同協会関係者など90余名が参加した。競技には、3人の中級部生徒も出場した。同日、同協会理事会が開かれ、康和正会長代行が会長に選出された。

今大会は、今年9月に横浜で行われる第13回アジア空手道選手権大会の朝鮮代表候補選手を選考する大会となった。また、2020年の東京五輪で空手が正式種目になる可能性が高いことを考慮し、今年度から施行されたWKF(世界空手連盟)新ルールの一部を今大会で適用するなど、東京五輪を見据えて代表選手候補を養成することも目的の一つになった。

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