「若き青春の頃を思い出す」「自分史と重ね合わせ楽しみにしている」。本紙月曜日号の朝鮮語版に連載している「総聯60周年 誇らしき道のりを振り返る」に対する読者からの反響だ
▼とりわけ、岐阜県在住の読者から興味深い投稿が寄せられた。知り合いの同胞夫婦の夫が、50余年前、「総聯中央本部新潟出張所」のブラスバンドで活動していたということを最近知ったという話だ
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