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「対話と圧力」は朝・日合意違反 

 朝鮮が日本に通知文/総聯弾圧で表面化した関係膠着の原因

「このような状態では対話も行えない」- 今月2日、朝鮮政府が外交ルートを通じて日本側に示した立場は昨年5月に発表されたストックホルム合意に基づいている。これまで日本は、朝・日間で結ばれた合意に反する態度をとり続けてきた。自らが標榜した信頼醸成よりも、対立助長に傾倒し、先月26日には総聯中央議長、副議長宅への強制捜索という暴挙によってレッドラインを超えた。

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