総聯中央議長、副議長の自宅への強制捜索が敢行された日、首相官邸で行われた会見で官房長官は「個別事案に関する捜査についてコメントは控える」としながらも、「北朝鮮に対して(拉致被害者らの)調査結果を速やかに正直に通報するよう強く求める政府の立場には変わりがない」と述べた。今回の捜索の政治的意図を自ら露呈するコメントだ。
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