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第3回近畿同胞囲碁大会/10チーム、60人が熱戦

一心団結して囲碁協会の発展を

大会参加者たち

大会参加者たち

第3回近畿同胞囲碁大会が3月15日、大阪府吹田市のアルプス江坂囲碁センターで行われた。総聯大阪府本部の康和正副委員長、在日本朝鮮人囲碁協会の崔種楽会長、大阪府体育協会の康浩奉会長、兵庫県体育協会の黄泰益会長をはじめ、大阪、兵庫、京都、愛知、岐阜の囲碁愛好家たち60人が参加した。

京都囲碁協会の姜鎬成会長は開会のあいさつで、総聯結成60周年を迎える今年、各地では若い世代が同胞社会を盛り上げようと奮闘しているが、同胞囲碁愛好家も負けじと気持ちを一つにして同胞囲碁界を発展させていこうと呼びかけた。

今大会には初めて愛知と岐阜の合同チームが参戦。過去最多の10チームが白熱した真剣勝負を繰り広げた。

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