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山口で長生炭鉱水没事故73周年追悼集会

「歴史の真実」と向き合い、遺骨返還を

1942年、長生炭鉱(海底炭鉱)で183人中、136人の朝鮮人が犠牲になった水没事故の追悼の集いが1月31日、事故現場に近い山口県宇部市床波の追悼広場で行われ、南の遺族7人をはじめ総聯、民団、主催団体の「長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会」会員、そして「強制動員真相究明ネットワーク」、「関東大震災時朝鮮人虐殺の事実を知り追悼する神奈川実行委員会」、「無窮花の会」メンバーらをはじめ日本各地から約100人が参加した。集会後、市内で講演会が行われた。

山口県宇部市床波の追悼広場で行われた長生炭鉱水没事故73周年追悼集会のもよう

山口県宇部市床波の追悼広場で行われた長生炭鉱水没事故73周年追悼集会のもよう

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