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同胞と日本の旧友を紡ぐ

昨年10月30日に発足した「千葉朝鮮学校を支える県民ネットワーク」の呼びかけ人の一人である堀川久司さん(57歳、千葉県高教組中央執行委員長)のインタビュー記事が掲載されたのは本紙、1月21日付。堀川さんは現在、関連自治体を訪れ、朝鮮学校への補助金支給の再開を求める活動などを精力的に行っている。取材ノート

九州出身の堀川さんは取材の際、小学校時代に仲良く遊んだ同級生の「上田君」という在日朝鮮人との思い出話を声を弾ませながら語ってくれた。在日朝鮮人の歴史、存在について深く考えるようになった一つのきっかけが「上田君」の存在だったという。

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