「一生懸命」。目の前のことに全力をそそぐ純真なその姿は、見る者の心を打つ。
1日、東京中高で東日本口演大会が開かれた。記者が取材したのは「お話」部門。自ら作成した朝鮮語文を覚えて、身振り手振りを織り交ぜ、豊かな表情や声で発表することが求められる。思いを込めた文なだけに、発表からは熱が伝わってくる。初級部生の発表レベルの高さに驚きながら、記者もシャッターを切り、ペンを握る指先に熱を込めた。
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