ニューヨークタイムズの系列紙であるエクスプレス・トリビューン紙は「驚くべき新発見―『イスラム国』の工作員が資金を米国経由で受け取ったことを告白」と題するイスラマバード発の以下のような記事(1月30日)を掲載した。
「イスラム国」のパキスタン司令官とされるアル・サラフィが取り調べの中で米国経由で活動資金を受け取ってきたことを自白した。
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