
会場は楽しい雰囲気に包まれた。
総聯長野県本部が主催する「2015年長野同胞新年会」が1月12日、松本市内のホテルで、190人の参加のもと、盛大に行われた。総聯長野県本部の李光相委員長をはじめとする活動家と同胞、長野初中の教員、「朝鮮の自主的平和統一を支持する日朝長野県民会議」(以下、県民会議)をはじめとする日本人士らが参加した。
1部の新春講演会では、総聯中央の徐忠彦国際統一局長が「金正恩時代の朝鮮と激動する朝鮮半島情勢について」、雑誌「週刊東洋経済」の福田恵介副編集長が「朝鮮半島の経済について」と題した講演を行った。
朝青長野の朝青員たちが準備した2部の成人式では、参加者たちが6人の新成人を祝福した。
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