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【対談】サッカー朝鮮代表、世界レベルへの飛躍を

“必ず2018年W杯の舞台へ”、“代表の未来を担う選手に”

朝鮮代表として国際大会をたたかった経験のあるJ2・横浜FCの安英学選手(36)とJ2・Vファーレン長崎の李栄直選手(23)。世代を超えた2人に代表での歩みや思い、抱負を聞いた。(李永徳)

出席者

安英学(J2・横浜FC)

  • 1978年10月25日生まれ
  • 東京第3初級、東京中高、立正大学、アルビレックス新潟 (2002-2004) 、名古屋グランパス(2005)、釜山アイパーク(2006-2007)、水原三星ブルーウィングス(2008-2009)、大宮アルディージャ(2010)、柏レイソル(2011-2012)
  • A代表:ワールドカップ南アフリカ大会(2010年)

李栄直(J2・V・ファーレン長崎)

  • 1991年2月8日生まれ
  • 城北初級、中大阪初級、東大阪中級、大阪朝高、大阪商業大学、徳島ヴォルティス(2013‐2014)
  • U-23代表:仁川アジア大会(2014年)、A代表:アジアカップ(2015年)

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