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〈月間平壌レポート 11月〉経済復興の課題遂行に拍車

「重要プロジェクト」の建設、着々と

【平壌発=金里映】2014年も終盤に差しかかった11月、経済に関わる各部門で、金正恩第1書記の新年の辞で示された課題の遂行に向けた動きにいっそう拍車がかかった。新年の辞で「重要建設プロジェクト」として最初に挙げられた、清川江階段式発電所の建設現場では、10の中小型発電所の建設が勢いよく推し進められていた。関係者らは、米国の孤立圧殺策動に屈せず、いまを牽引する時代精神である「朝鮮速度」を創るのだという気概にあふれていた。

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