
マグロのお頭を見て大はしゃぎの幼稚班園児たち。
全長1.5メートル、重さ55キロの「マグロ」を目にした子どもたちの表情は、驚きと興奮に包まれていた。
「これがマグロ!?」「とても大きい!」
「美味しく」「楽しく」をモットーに、奇抜でダイナミックなイベントとして恒例となった埼玉初中アボジ会による一日給食が11月29日、同校で行われた。
2年前の80メートル朝鮮風のり巻き、去年のジャンボパエリアに続き、3回目となった今年はマグロ丼が振る舞われた。
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